出張中の楽しみは見知らぬ男性との…
私は化粧品販売で全国を回っているやり手の営業ガールです。出張も多く、沢山の荷物を持っての移動は正直女子だと言うことを忘れるほど。
そんな私が唯一女の子になれる瞬間がツーショットでのテレフォンセックス。
先日も三重県に出張があり、小さなビジネスホテルにステイしました。そこにはペイチャンネルがあったのですが、残念ながら壊れていてとてもショック。もう、ツーショットにかけるしかありません。
ログインして、つながるのを待っていると早速、中年のしゃがれ声の男性と繋がりました。
男性は50歳、モテない独身だそうです。友だたちは右手だけとか下ネタを言ってきたので、これはエロトークにぴったりかなとワクワクしました。
おじさんも今は出張中で別のホテルにいるとの事。本当かは分かりませんが、なんだかノリが良くて嬉しいです。私は少し早いかと思いましたがオマンコに指を這わせながら会話をしていました。
おじさんも、なんだか息が荒いようです。
「ねぇ、おじさんはもうさわっちゃってる?」
「君の声を聞いてたら右手がおじさんのチンボをしごきたいっていうもんだからね…ははは」
右手のせいにしちゃうところが、いかにもおじさんっぼいですが、何だかその緩さがほっとするんですよね。私は更に指をグチュグチュと動かしながらリラックスして、じっとりとオマンコが柔らかくなっていくのを感じました。
「はあんっ、もう…いれちゃいたいの」
「まだなにもしてないのにいやらしい女の子だねぇ、仕方ないからおじさんのチンボの音でも聞いておかずにするか?」
「するぅ~」
受話器からはジュコッジュコッっと聞いたことないような、ぬめった摩擦音が聞こえてきました。かなり大きなものをごっつい手で荒々しく擦っているのがわかりました。
「おじさんのチンボでかそう…ハアハア」
「そうだよ~でかいよ、流石スケベな子だねぇ。だからねいつものオナホールにいれてズゴズコやっていんだよ ハアハア」
聞いたこと無いような摩擦音はオナホールだったんですね。私はこれまでに無いパターンのテレフォンセックスに物凄く興奮して、指を三本も突っ込んで、鏡を見ながらオナニーしていました。
「ああ~しまるよお…君のオマンコおじさんのチンボを丸のみしてしまったよ…悪い子だ…ううっ、腰がとまらないよ!」
おじさんが私を想像しながらオナホールに向かって腰をブンブン振っている所を想像すると、私のオマンコが熱を持ってクリトリスと中の両方がギューンと痺れて締まってきました。
「あああ…すごいよ!おじさんねオナホールから飛び出るぐらいチンボおっきいよ、君の中に入ってると思ってやってるからね、すごく膨張してる…ううっでるでる!」
おじさんは本気でオナニーしていました。その快感がこちらまで伝わるようで、私まで指をグラインドさせながら、自分のオマンコが締まってくるのを鏡で確認しながら絶頂を迎えました。
その瞬間です、私の膣からビュッビュッと水のようなものが飛び散って、鏡にもかかりました。
なんと私はテレフォンセックスで潮を吹いてしまったのです。おしっこでは無くて完全に無臭のいやらしい液体でした。ハアハアいいながらおじさんに報告すると、電話の向こうでお掃除してあげるからと、ペロペロしてくれたのです。
私は今回ほど自然に無理せず気持ち良くなれたテレフォンセックスは初めてでした。相手が見えないからこそ没頭できるというのもありますが、何処にいても見ず知らずの男性と繋がれる事が最高ですよね。
出張中は、またこんないやらしいおじさんに導かれながら、リラックスしたテレフォンセックスをしてみたいものです。