テレフォンセックスに必要なスキル
セックスにも上手や下手があります。
もちろん、テレフォンセックスにもあります。
しかし、テレフォンセックスはある“スキル”さえ覚えてしまえば実際に自分のテクニックは関係ありません。
なぜなら、女性が気持ちよくなるのはエッチなことをしているという状況と、自分の指やおもちゃなのですから。
男性が持っておくべきテレフォンセックスのスキルは「相手に対して羞恥心を与える」と言うことです。
最近では誰でも手軽に出来る、携帯電話やスマホでテレフォンセックスを楽しむことができるようになっています。
なので、いろいろな女性といつでもテレフォンセックスをするのですが、わざわざテレクラに電話してくる女性のほとんどが“マゾ”なのです。
彼女達の欲求は「男性を気持ちよくしてあげたい」というものではなく。
「見知らぬ男性に気持ちよくされたい」というものなのです。
なので、テレフォンセックスで男性がすることは相手の女性に対して上手に羞恥心を与えてあげることです。
そういわれると難しいことのように思われますが、コツさえ覚えてしまえば簡単なテクニックなので試してみてください。
まず「相手の女性にして欲しいことを言わせる」というのがテクニックの一つです。
相手の女性に対して、どんな風にされたいかをわざわざ口にださせることで、背徳感と興奮を煽ります。
女性のほうもたとえ、知らない相手に言うだけなのに「こんな変態なことをおねだりしている」と言う意識が働いて、羞恥心が高まりハードなエッチになりやすいのです。
次に「アソコの音を聞かせて」とお願いするのです。
女性にとって、アソコがびしょびしょにぬれている音を聞かれるのはとても恥ずかしいことです。
それにテレフォンセックスの場合は自分のアソコに電話口を近づけなければいけないため、さらに羞恥心を煽ることにつながります。
最後に「徹底的にいじめる」ということです。
「こんなところにわざわざ電話してくるなんて、変態だね」「うわ~エロイ声出しちゃって引いちゃうよ」とイジワルを言うことでさらに相手の女性の羞恥心を煽ります。
わざとさげすむような言い方をすると相手の女性は余計に感じてくれるので、お勧めです。
今まで、テレフォンセックスが上手く行かなかったという方も相手の羞恥心を煽るだけで、楽しいテレフォンセックスを味わうことができるので、ためしてみてはいかがでしょうか?