これだけ知っておけばテレフォンセックスの会話に困らない。
テレフォンセックスを初めてやる時に、一体どんな言葉でやるのか困る人もいます。
そこで、どんな風に進めていけばいいか困ったら、こんな言葉だけ知っていればテレフォンセックスはちゃんと成り立つという言葉を紹介します。
基本的に、テレフォンセックスは普通のセックスと同じ言葉で大丈夫です。
しかし普段はセックスであまり言葉を発しないというならば、興奮となにをやっているのか、なにをやって欲しいのかという事を伝えればテレフォンセックスが成り立ちます。
具体的にはどんな言葉かというと、こんな感じです。
まずテレフォンセックスに入る前の言葉としては相手と少し雑談します。
しかし、雑談するだけじゃなくて興奮まじりでエッチな事を言います。
「胸は何カップ?」
「Bカップだよ。
」
「じゃあ、手でもみもみするにはちょうどいい大きさだね。
手でもんでみて…。
」
「揉んでるよ。
気持ちいい。
」
「気持ちいいの?あぁ…。
それだけで興奮してきちゃった…。
ねぇ、仕事はなにをやってるの?」
「接客業だよ。
ん…。
アソコも濡れきちゃった…。
」
「じゃあ、きっと可愛い顔してるね。
アソコもきれいそうだ。
アソコはどのくらい濡れてるの?」
「どんどん濡れてくる…。
」
こんな感じで、興奮してるという事となにをやってるのか、なにをやるのかを言えばテレフォンセックスは成立します。
具体的には興奮するハァハァ…という息の音と気持ちいい…と心を込めて言うことです。
なにをやって欲しいのかは、洋服を脱ぐ、下着を脱ぐ、おっぱいやアソコを触らせる、いやらしい音を聞かせて欲しい、挿入させて欲しいなどです。
挿入する時は気持ちを高めて、興奮もMAXにしておくとテレフォンセックスでも本当にセックスしてるような感覚になります。
これだけ押さえておけば、テレフォンセックスは最初から上手くいきます。
あと、大切なのはテクニックではありません。
テレフォンセックスは声でエッチをするため、どれだけ興奮した声が出せるかがキーになります。