テレフォンセックス経験からコツを披露

人妻テレフォンセックスというと有料ダイアルや自分の彼女とか色々と経験があります。

まあ最初のうちは恥ずかしいとか照れるということもありましたが、結構想像・イマジネーションの世界で実際のセックスより興奮したり、特に彼女だと知らない女の部分を発見出来ることがあったりします。

よく実際のセックスで女の子の耳元で何か囁くとか言葉攻めをするとかで相手が何時もより興奮するということを聞きますが、本当に女性の場合はイメージとかが重要な気がします。

プライベートで彼女とかとテレフォンセックス掲示板を行う場合、「さあ これから始めましょうか」と直接的なアプローチよりも「今日は何をした」とか普通の日常会話から「好きだ」とか「いつも思っている」というような甘い言葉を掛けながら相手の気持ちを高ぶらせることが肝心です。

そして相手との実際のセックスの経験や猥談から「本当に気持ちが良かったよ また今度本当に一杯愛するからね」というような相手に対するセックスの期待感を持たせます。
「本当は今すぐにでもエッチをしたいけど」とか言いながら、「自分のアソコはもうビンビンだよ」というアピール。
多分相手も興奮しているはずです。

おもむろに相手に今どんな格好をしているのか尋ねながら、自分の手はムスコに伸ばしていると。

ここまで来るともう大丈夫です。
どんな下着を付けているとか、その下着を「可愛いよ」と褒めながらひとつひとつ脱いでもらうたびに「今 ブラを外した」とか報告してもらう。
こちらも「トランクスの上から」とか「もう下半身はスッポンポン」というように事細かく状態を相手に告げます。

さあ、始まり始まりです。

女の子はここまできても羞恥心とかがあり、なかなか次の段階までゆきません。
こちらから優しく「指でアソコを触って」とか「クリ〇リスとアソコはどっちが気持ち良いか」とかある程度お願いをします。

女の子がある程度気持ち良くなってきたら、具体的に何本の指をアソコに入れて」とか少し命令口調で強く言います。

そしてテレフォンセックスで忘れてはいけない事は自分がムスコをどうしているのかとかどんな状態になっているのかということを相手に伝えることです。

更二人でベッドの中でセックスをしているように今度は「バックから」とか色々と状況を変えるような話をします。

「もっと腰を振って」とか「締めて、気持ちが良い」とかセックスの最中に出るような言葉を伝えます。

いよいよフィニッシュです。
「もう出してもいい」とか尋ねますが、大抵は女の子のほうが先にエクスタシーを感じています。

人によってはもう一回とかおねだりをされるケースもありますが、こうなると大変です。
へとへとで体力が持ちません。
また電話料金も跳ね上がります。

最近はテレビ電話という便利な機能もあり、聴覚だけではない視覚を含めた二次元のセックスが可能です。

本当にテレフォンセックスは普段見せない女の子のスケベで淫乱な部分が垣間見えるものです。

一度世の男性諸君もテレフォンセックスをお試しあれ。

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ