運命のセックスパートナーと出会えた!
テレフォンセックスは生活の一部と言うほど利用している私ですが、つい最近テレフォンセックスの相性がとても良い男性と知り合ったのです。
その人は私の住んでる場所の近くに会社があり、会おうと思えばいつでも会える距離。しかし知ってる場所だからこそプライバシー厳守。お互いに想像力を膨らまして刺激的なテレフォンセックスをしました。
「今ねえ、僕のいる場所から多分君の家のマンションが見えてるよ、窓の外にむかって服を脱いでみて…」
私のマンションは地上12階、多分ですが同じ高さの建物の人からは見えてしまいそうな場所なんです。私は男性の言葉に乗せられて、平日の昼間から上半身ブラジャーのみで、外にむかってさらしてしまったんです。
「ああ、凄くいい…セクシーだね。でも恥ずかしくないの?昼間っから主婦なのに大胆だね。そうだ、いつもやってるみたいに、ブラジャーをはずしてみて」
まるで、本当に男性から見えているような気がしてとてもドキドキしながら、私はブラジャーをを外してしまいました。
「乳首がちょっと大きめなのかな?エロいなぁ、旦那さんに最近吸われてないのか 乳首がピンク色になって、吸って欲しいっておねだりしてるだよ」
私は言葉だけで気持ち良くなってしまい、自分で乳首をさわりながら、外にむかってオナニーを始めてしまいました。
「ああんっ、気持ち良くなって来ました…」
「もう触ってるのか、よっぽど体が寂しかったんだね、いいよ直ぐに気持ち良くなれるからね、乳首を中指でコリコリしてごらん」
「ううんっ、はぅっ」
私の体はだんだん敏感になってきて、下着の中はぐちゃぐちゃに濡れています。
「次はね、電話をハンズフリーにしてごらん。窓ガラスに片手をつきながら、前屈みになって、後ろからおまんこ触ってごらん。」
言うなりに触ってみると、パンティはもうベタベタ、そして私はパンティの脇から指を入れてクチュクチュとかき回しながら、もう誰かに見られても構わないと思ってしまいました。
「あ、はんっ、はぁっ…欲しい…」
「何が欲しいの?ちゃんと言わなきゃわからないよ」
「ちん…」
「ちゃんと言わなきゃあげないからね」
「ちんぼ…入れて下さいっ」
普通に立ってられないほど感じまくってしまった私は、その場に四つん這いになって、用意してあった電動こけしを後ろからズブリと突き刺してしまいました。
「ちゃんと君の姿が見えてるからね、いいこだ…後ろから太くて長いものを突き刺してあげるからね」
「そらっ!うっ…どうだ」
その言葉に合わせてこけしを根元まで一度に挿入、そして激しく出し入れし続けます。
「ふんっ、ふんっ、いいよ、良い具合に締まってる…旦那さんが上手く開発したんだね、そらっ、もっと欲しいか」
「はぁあんっ、もっと、もっと思いっきり突いて!ああんっ 壊れちゃう」
「いくよっ!そらっ!そらっ!ああっ でるでるっ!」
「はあぁんっ イクッ、いっちゃうっ…ああんっ!」
四つん這いの格好のまま、私は男性の掛け声に合わせながら電動こけしを使って、なんと潮を吹いてしまいました。
そこらじゅうがべたべたになってしまいましたが、これまでに無いほどの過激なテレフォンセックスに、私はますます虜になってしまいました。セックス以上の快感をテレフォンセックスで覚えてしまった事は、一生旦那には秘密です…。