テレフォンセックスで効果音を使うと興奮する。

テレフォンセックスを楽しむためには、会話が不可欠です。しかしそれだけでは、いまいち盛り上がりに欠けます。なぜなら、本当のセックスでは効果音が自然に耳に入ってくるからです。ピチャピチャやグチャグチャといった効果音が聞こえてくるから、セックスが盛り上がります。なのでテレフォンセックスでも、このような効果音を使えばいいんです。

どうやって効果音を出すかというと、舌や唇、指を使って効果音を出します。

まずピチャピチャと舐めてる音をする時は、指を口に出し入れし、わざとピチャピチャと音をさせます。
そしてグチャグチャと音をさせたければ、指を口で吸います。そしてよだれを出し、グチャグチャと音を立てます。指じゃなくても、きゅうりなど口に出し入れしやすい棒状のものでもグチャグチャ言います。

それでは意識して音を立ててるため、めんどくさいというならば、別の方法があります。それは、ローションを使う事です。ローションを手にとり、手でこねればグチャグチャと簡単に音がでます。
また、その手でアレをしこれば気持ちいいです。
ローションを使うならば、女性が自分の体に塗っている気持ちでやると、より興奮します。ただし、電話を持つ手が汚れるのが難点です。
しかし過激な人妻とのテレフォンセックスもしくは熟女とのテレフォンセックスの際には気にしていられません。

また、バイブの効果音も興奮しやすい道具です。ウィーンという音を電話越しに相手に聞かせて、反応を楽しみます。また、自分の体にもバイブを使うと気持ちいいです。
もしバイブがないならば、昔使っていた携帯電話でもいいと思います。携帯電話のバイブは種類が複数ついてるため、色んなバイブの音が楽しめます。女性に「バイブって使った事ある?」と聞いて、「どこに当てて欲しい?」と会話しながらバイブを使うと興奮します。また、バイブを舐めるとピチャピチャと音を立てれます。
ピチャピチャやグチャグチャと音を立てる時は、電話越しだとあんまり聞こえません。なので少しオーバーにやるといいです。
大きすぎるぐらいが、相手が興奮する効果音です。
もはやテレフォンセックスでの効果音は基本中の基本ですが、意識してる以上に強くやることを覚えておきましょう。

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