新米教師を俺の言葉でいかせてみた

俺が今年テレフォンセックスサイトで知り合った、女性の話をしたいと思う。

丁度世間はお盆休みで、俺も長期休暇を貰って田舎に帰省していた。初めはのどかでいいなぁとのんびり過ごしていたが、さすがに二日目の夜あたりから、かなり退屈になってきた。

こんなときスマホがあるじゃないか!普段はめったに利用しないテレフォンセックスでもやってみるかと、期待もせずにつなげてみた。田舎なので外ではカエルが激しく鳴いていた。

女「もしもし…?はじめてまして、ゆかりと言います」

ゆかりさんか…名前も古風だけど、声の感じも、あんまり活発な印象は無い。どちらかと言うと硬いというか真面目そうだ。

俺「こういうとこ久しぶりなんだよね、そちらは?」

女「私はテレフォンセックスは時々です…てか、後ろでカエルが鳴いてる…」

いきなり田舎とバレて慌ててしまった。

俺「いやー、今ね田舎に帰省してんの。なんだかムラムラしちゃってさぁ」

女「私も…休みをもて余してます。普段はあまり弾けられない仕事だから…」

俺「何の仕事?」

女「教師です。中学校の…まだ新卒なんで生徒から、バカにされてて」

おお!教師か…しかも新卒と来たもんだ。自慢じゃないが俺は中学の時、相当悪かった。そんな俺が今教師一年目とつながったのだ。奇跡だな

俺「バカにされるとストレスたまるよね。最近のガキは大人を舐めてるからね」

女「違うんです…あの…なんてのかな。私が大人じゃないからいけないんです」

俺「大人じゃないって、ひょっとして経験無いの?」

女「はい…実は…」

なんと、処女でテレフォンセックスサイトにかけてきている。俺は田舎にいながら処女の新米教師とつながって、むちゃくちゃ鼻息が荒くなってきた。

俺「いきなりだけどさ、オナニーとかするの?」

女「えっ…あ、はい、でも表面だけで…マッサージ器みたいなやつで、やったことあります…」

俺「中ではいったことないんだ~」

女「中が気持ちいいとか、わからなくて…」

久々に興奮してきた。とりあえずズボンからチンポを出して擦りはじめた。

俺「じゃあ、とりあえずさ、電マでいいからいつもみたいにやってみて」

女「えっ、恥ずかしい…でも…はい…」

ガサゴソと音がすると、どうやら本当にオナニーを開始しはじめた

俺「どう?気持ちいい?」

女「あ、んんっ、はいっ」

シーンとした中に息づかいが聞こえる

女「ハアッ…ンハッ」

俺「いいよ続けて、俺もしこってるから恥ずかしいことないよ」

なかなかこんな自然にテレフォンセックスしたことないから無性に興奮してきた。

女「はあんっ…いきたい…んんんっ ハアッハアッハアッ…」

だんだん息づかいが変わってきた

女「ああん…ああ、イクッ…イクッ…ハアッハアッ」

俺「いいか、そのまま空いた方の指をまんこの中、そうだな…第二関節ぐらいまで入れて指を曲げたら擦ってみて」

女「ハアッハアッハアアンッ」

俺「出し入れしながら、いいぞ、丸見えになってる、クリにもしっかり電マあててみ」

女「はあんっ!やばいよぅ、いくっいくぅ!!!」

俺「中か?!」

女「なかぁ…なかぁあっ!!!!!いっくぅーーー!!!ああああんっ!」

俺「俺も…くっ、でる、でる!!!」

女「ハアッハアッハアッハアッ」

俺「いけた?!」

女「はいっ…初めて中でした…ハァハァ」

こうして俺は、テレフォンセックスで初めて新米教師をいかせてしまった。
しかも、夜の田舎でスマホ片手にこんな経験するとは…。

テレフォンセックスがこんなに気持ち良くて、こんなに入り込めるとは計算に無かった、これからは休みの度にテレフォンセックスサイトに電話していまいそうだ。

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