思い出のテレホンセックス(体験談)

私は一時期テレクラに嵌まっていました。
テレクラはただ会話をして面白いだけでしたが、
ある人と繋がったとき、かなり衝撃的な内容だったので結果的にテレホンセックスに繋がってしまいました。
そのテレホンセックスはもう15年以上経ったのですが、今でも思い出すと濡れてしまうほどです。
その人は当時40才位で、和菓子屋さんをお父様から譲り受けて職人兼経営者をしていたとのことでした。
彼は以前人妻と交際していたときの体験談を私の耳元で囁くように優しく語り出しました。
彼女とデートしたときに電車に乗ったらさ、
彼女が僕の前で痴漢に遭ってて、彼女痴漢されてるのに嫌な顔どころか気持ち良さそうなんだよね。
だから、次の駅で降りてすぐホテルに入って痴漢プレイをしたら、彼女めちゃくちゃ燃えてて驚いたことがあったよ。
優しい語り口調なのに内容が卑猥で、そのギャップに私はすっかり引き込まれて下半身が濡れているのがわかりました。
彼はまた続けました。
彼女はママさんバレーをしていて合宿で温泉に泊まりで行ったんだけど、
夜に監督とコーチ2人に部屋に呼び出されたんだって。
部屋に行ったら監督たちがAVを見ていて、奥さんも一緒に観ましょうって言われて仕方なく観てたんだって。
で、観てる途中に監督がコーチに言って2人が彼女の顔の前にペニスを出したんだって。
監督が彼女に2本舐めなさいって命令して、それから彼女とコーチたちの3Pが始まって、監督も交じってもう乱交状態。
監督たちが悪のりして彼女に中出ししたり、アナルにも生でヤったり部屋から出して貰えなかったんだって。
私はもう濡れた下半身を制御できなくなり、途中で相槌がうてなくなったことに気づいた彼が私に優しく言いました。
いいよ。気持ちよくなっていいよ。
私はあえぎ声をだしながら、結果的にテレホンセックスをしてしまいました。
彼は私が果てるまで待っていてくれました。
私はお話出来なくてごめんなさいと彼に謝りましたが、彼は優しく言ってくれました。
この話で君が気持ちよくなったなら僕は嬉しいよ。じゃあね。
そう彼は言って、私のテレホンセックスは終わりました。
優しく耳元で語りかけてくれた過激な内容のテレホンセックスとは二度と巡り会えなかっただけに、
今でも思い出すと下半身の火照りが止まりません。

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