テレフォンセックスで愛のある言葉責めを

テレフォンセックスもセックス一種なので、コミュニケーションが重要です。無言のテレフォンセックスはご法度です。
初心者はどんな風に女性に対して接していいかわからずあたふたして、ついつい無言になってしまいがちですが、話さないとテレフォンセックスを楽しむことは出来ません。しかし、だからといって、しゃべり続けられてもテレフォンセックスに集中することができないので、適度にしゃべることが重要です。
言葉責めと言うと、相手の女性を罵倒したり。淫らな言葉を投げかけるというイメージがありますがそういう乱暴な言葉で燃える女性は残念ながら少ない傾向にあります。
ツーショットダイヤルに電話してくる女性の多くはM気質を持った女性が多いですが「びしょびしょにぬれてるよ、だらしない」と言われて「うれしい」とは思いません。むしろ「聞いていると腹が立つ」という女性もいるので、言葉責めで大切なことは「ソフト」に責めることです。
ソフトというだけあって、キツイ言葉は必要ありません。
平たく言えば、相手の女性がウットリするような言葉をかけることが大切なのです。使う言葉は「キレイだね」「かわいいね」というような相手の容姿を褒めるような言葉を使うことが大切です。より具体的に相手の女性のスタイルを褒めるとより効果的です。また、相手の女性を触っている状態なら、状況を伝える意味も含めて、より具体的に相手の身体の状態を褒めましょう。
例えば「マシュマロみたいに柔らかいキレイなおっぱいだね」「うっとする脚だ」「お尻の形がエロイね」など単に「可愛い」という言葉を連呼するよりも具体的に褒めた方が効果的です。また「脚」や「胸」など限定する形で褒める方が喜ばれます。
もちろん、テレフォンセックスが盛り上がってくれば来るほど、その言葉もより苛烈に、エッチな雰囲気を臭わせるのがおススメです!
いきなり言葉責めをしようとしてもナカナカ上手くいきません。
とりあえず、相手の女性を褒めることだけを考えて、それから少しずつ言葉責めができるように意識しましょう。

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